今回は、新東工業Sシングルで施工です。
ここで大事な事は、貫板(木部)は絶対使用してはいけないと言う事です。
通常、木部下地の場合は釘打ちです。
釘は熱膨張で10年ぐらいで浮いてしまいます。
折角、30年品質保証の屋根なのに木部を使っては意味がありません。
棟板金の下地も必ずガルバリウム鋼板でビス打ちで施工しましょう。
そうすると、20年は安心ですよ!
築26年今回は屋根葺き替え(カバー工法)で
葺き替えしました。
新東株式会社 Sシングル(Kブラック)施工です。
今回の屋根材はディーズルーフィングエコグラーニで施工です。
色は無難なオニキスです。
ルーフィングを敷いてカバー工法です。
屋根はディーズルーフィングエコグラーニで施工です。
グリーンで施工です。